1日間集中講座 『 成功するメルマガライティングと運用方法 』

メルマガライティングセミナー
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高業績な企業はメルマガ活用が上手!

インターネットが情報インフラとして定着した現代では、ビジネス運営にあたってメルマガ、ブログなどを通して適切に情報発信をしていく必要性が一段と高まってきました。

メール配信情報発信をしなければ「顧客対応の悪い会社」というレッテルをはられかねません。
ですが情報は流しさえすればいい、というものでもありません。

実際、情報発信のまずさから炎上するサイトの悲劇が頻発していることは、ご存じの通りです。情報の伝え方は、企業の盛衰を左右すると言っても過言ではないのです。

とりわけ相手の懐に飛び込んでいけるメールの役割は、以前にも増して高まっています。というのもfacebookなどSNSの普及した現在でも、情報伝達のメイン手段はメールだからです。

これは、メールの「多数の懐に一瞬に飛び込んでいけるpush型ツール」という特性によるところが大きいと思います。(facebookなどのSNSと、メールの果たす役割の棲み分けがすすんでいます)

実際に、高い業績をあげている企業は例外なくメールを上手に活用しています。
彼らはメルマガでユーザーの心をつかみ、信頼関係をより深めているのです。

メルマガの2つの大きな課題

メールによる情報発信の重要性は高まっているわけですが、いざメルマガに取組むにあたっては、大きな課題が2つあります。

その一つ目の課題は「ライティング力」です。

日記のようなものであれば自分さえ判ればいいので「ライティング力」も関係ないでしょうが、ビジネス用途ということになれば、そうも言ってられません。

相手に「文章を読んでもらえるか否か」で、ビジネスの成否が左右されるからです。

メール配信考えてみると「文章の書き方」について、学生時代から社会人を通して、学ぶ機会は非常に乏しかったように思います。国語の授業で文法は習っても、文章の書き方をじっくり修得した人は少数だと思うからです。

なので、ほとんどの人がライティングスキルが乏しいのは、無理のない話なのです。
そういった人が、いきなり「メルマガ」を書くというのが難しいのは最もな事です。

実際、弊社の提供するメール商人ユーザーさんから、最も多い相談は、このライティングに関するものです。

何を書いたらいいのか? 文体は? どのような周期で発行したらいいのか?
読んでもらうにはどんな工夫が必要?

というような質問です。

ひところ、NLPなどを応用した「セールスレターの書き方」などが注目をされていたように思います。
ですが実際のビジネスでは「1回買ってもらったら終わり」では駄目で、長期的な関係性を保っていくことのほうが重要です。

セールスライティングのテクニックも必要ではありますが、それよりもクライアントと「長期的に良好な関係を保っていくライティング力」の方がより求められているように思います。

ニつ目の課題は「リスト獲得」です。

事業運営において、最も価値ある資産とも言える「顧客・見込み客リスト」をいかに多く集めるられるかは、大きな経営課題となります。いざメルマガで情報発信をしようにも、リスト(読者)がいなければ情報発信のしようがありません。

この課題は、特にスタートアップ企業や中小企業において大きな課題となります。
実際、この点が解決できずに廃業したり、事業断念に追い込まれたというケースが少なからずあります。

ライティングスキルを飛躍的に向上させる方法

さて、一つ目の課題「ライティング力」についてです・

どんな分野でもそうだと思いますが、おさえておくべき「フレームワーク」が必ずあります。
これは、ライティングについても同じことがいえます。

一部の特別な才能をもつ作家さんなどの例外はあるでしょうが、少なくともビジネス目的のライティングにおいては、この「フレームワーク」を理解しておくことは、とても重要なことです。

その上で、「自分の型」を確立することが課題解決のキーになると思います。

例えば、

「メールの切り出し文句は?」「目次をつける・つけない?」 「筆記体・口語体?」「HTML形式・テキスト形式?」

というような形式的な型はもちろん、いかに「こちらの真意を伝えるのか?」というライティングの基本的な型まで。

自分にとって無理がなく、相手にも受け入れてもらえる型を確立することはメルマガの土台を作ることになります。

本集中講座では、フレームワークを説明した後、自分の型を確立してもらうために課題に取り組んでもらいます。
その課題を通してブラッシュアップをはかり、自分の型を徐々に創りだしていきます。

このようにするのは、セミナーで説明された内容を、日常の仕事に活用できるようにするためです。
つまり学んだノウハウを、スキルに昇華するという狙いがあります。

効率的なリスト獲得の方法

事業運営において最大の資産は?と問われたら「顧客・見込み客リスト」と答えても決して誤りではないと思います。 というのもこのリストがなければ、安定的に売上げを上げていくことはできないからです。

このリストが事業の基盤となり、メルマガで彼らとの関係性を深めていくことにより、安定した売上げを上げていくことが出来るようになります。

実際、この課題が解決できずに廃業したり、事業断念に追い込まれたというケースは少なからずあります。

そこで、本講習会では、事業基盤となる見込み客リスト(読者)を効率的に集める「秘中の方法」をお伝えします。

この方法は、講師自身が事業運営をしていく過程で実践して効果を確認ずみで、プロライターの生徒さんにも教えて、高い効果を実証済みです。

特にスタートアップ企業や中小企業さんで、リストがなくて困っているという皆さんにとっては大いに役立つと思います。

講師紹介

hashimotoayako

講師
株式会社ジュビリー 代表取締役 橋本絢子 氏

<講師プロフィール>

大手求人広告会社のコピーライターとして1000社以上の企業へのインタビュー取材・求人広告原稿ライティングを経験後、2009年に独立し、株式会社ジュビリー設立。

プロのライターを育成する「仕事に直結するプロライター養成塾」「月商100万円を目指す方のためのコピーライティング集中塾」企業向けのライティングコンサルティングを通じて、500名以上に「結果を出せるコピーライティング」を指導する。

2015年より日本一メルマガ読者が多くメルマガで8年連続年収1億円以上の収入を得ている著名人から、直接ネット集客の指導を受ける。

検索エンジン最適化(SEO)とFacebook、ブログを組み合わせてメルマガ読者を集め、メルマガで高額商品を売り上げる手法を得意としており、起業後1年以内に月商100万円を達成する方法を受講生に伝えている。

1日集中講座 スケジュール  <2017年1月17日(火)>

午前中

・無料で優良な読者(見込み客)を100人以上集める方法
・有料広告で効率的に読者を集める方法

・コピーライティングの基礎(読者に伝わるコンセプトの決め方)

午後

・読者を引き込むメルマガ文章の書き方
・自分に合ったメルマガの型を知ろう!
   実際のメルマガで成功している人の事例から、自分に合う方法で成功するメルマガのヒントを学びます。

・質疑応答
   ※スランプ脱出法や日常のネタ集めの方法など、この機会にどんどん質問してください。

懇親会   セミナー修了後、セミナー講師を囲んだ懇親会を予定しています。参加費用は実費になります。
  参加希望者は申込フォームの「懇親会参加」にチェックを入れてお申し込みください。

本講座から得られるもの

本講座を受講することにより、次のようなものを手にすることができます。

  • ライティングのフレームワークを知れる
  • 自分のメルマガライティングの型(スタイル)を確立できる。
  • リストを効率的に集める方法を知れる。
  • プロライターの思考回路を知れる。
  • 講師から個別コンサルを受けることにより、よりスキルアップが図れる。(早期申込み限定特典)

本講座は、ビジネスをする上で大きな武器となるメルマガライティングのスキルを確立するのに、またとない機会と思います。 この講座に参加して、ライティングスキルと効率的なメルマガ運用をマスターしてください。

みなさんの参加を、心よりお待ちしています!

1日間集中講座 「成功するメルマガライティングと運営方法 」 お申し込み

セミナータイトル 1日間集中講座「成功するメルマガライティングと運営方法 」
開催日時 2017年1月17日(火) 10:00~18:00 (受付開始:09:45)
募集定員 20名
受講価格 一般/23,000円(税別)
メール商人ユーザー様/20,000円(税別)
早期申込み特典
特典付申込期限/12月28日
セミナー講師による30分間の個別スカイプコンサルを受けられます。(但し12月28日申込分まで)
※後日に日程調整のため、メール連絡を差し上げます。(基本、1月23~27日にて調整をお願いします)
セミナー会場 東京(渋谷)ティーズ渋谷フラッグカンファレンスセンター Room8G
交通アクセス ●JR線 渋谷駅 ハチ公口より徒歩5分
●東京メトロ銀座線 渋谷駅 ハチ公口 徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 副都心線 渋谷駅 3a出口 徒歩3分
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町33-6 Shibuya Flag8F TEL:03-5457-7881(事務所直通)
会場地図 会場地図はこちら


定員に達しましたので、申込みを終了致しました。


主催会社/株式会社イー・エム・ズィー
〒107-0052 東京都港区赤坂7-10-7 赤坂FSビル 5F
TEL: 03-3560-7275 / FAX: 03-3560-7276

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